[ad]サンスポ公認競馬コミュニティ誕生!
競馬のまぐまぐ!
『まぐまぐ!』は、約30,000誌のメールマガジン、1,000万人を越える読者に利用されている日本最大のメールマガジン配信サービスです。

2006年11月28日

いよいよ新装阪神競馬

新装阪神でレースはさらに激しく!
「阪神ジュベナイルF・G1」(12月3日・阪神)、右回りコースでは日本最長の1周2089メートル。春の開催を終えた後、改装工事に入った阪神競馬場は、総工費約60億円をかけて変ぼうを遂げた。従来のおむすび型から、だ円に近い形へ。芝の外回りコースが新設され、真の実力が発揮できる、また発揮しなければ勝てないコースに生まれ変わった。

阪神JFが行われる芝のマイル戦も大きく変わった。この距離も、新しく設けられた外回りの設定だ。スタート地点が1角のポケットから、向正面へと移動。最初のコーナーにたどり着くまでに走る直線は、444メートルと十分に距離がある。旧コースでは、スタート直後に2コーナーに差しかかる設定で外枠が不利だったが、どの枠順でもスムーズなレースができるようになった。

そして、3〜4コーナーのカーブは、東京より長い682メートルで日本一。最後の直線も474メートルと長くなるが、ゴール前の急坂はこれまでと変わらない。長い直線とゴール前の急坂。最後の攻防も激しさを増すこと間違いなし。力と力がぶつかり合い、せめぎ合う。迫力満点のレースが期待できる。
(デイリー)


阪神JF(GI)前走負けも関係なし!強気のアノ陣営!
キャリア、一戦馬が波乱を演出!無料情報で獲れる!
posted by 新マネー競馬+ at 23:24 | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月27日

若槻千夏 病院でじっとしていられる性格?

若槻千夏「休養」の真相が判明

東スポの取材によると若槻千夏(22)の“休養問題”の真相が22日明らかになった。「体調不良」は表面上の理由で、実は若槻の実母が“ステージママ化”していることが原因だったという。
あの宮沢りえ(33)のりえママと同じく、若槻ママも所属事務所を無視して愛娘をコントロール。事務所側は完全にお手上げ状態で、いまだに解決の糸口も見えない状況だという−

以下引用
事情に詳しい関係者によると、計8本のレギュラー番組を持ち、殺人的なスケジュールをこなす若槻だが、意外なことに「彼女の手元に入るギャラはそこまで多くない。週に8本も仕事していて『えっ? こんなもん!?』というレベルらしい」という。

これに若槻ママが猛反発!「ここまで娘をコキ使ってこのギャラでは割に合わない!と怒り狂い、事務所に無断で若槻を埼玉の実家に連れ帰ってしまったんです」(同)。若槻本人も「仕事入れすぎ!」と前々から事務所に対して不満を募らせていただけに、母親に追従するスタンスを取っている。

若槻が仕事に復帰するしないも“若槻ママ”の一存にかかっているわけだ。
もちろん若槻本人はピンピンしている。
(東スポ)
 
続きを読む
posted by 新マネー競馬+ at 15:53| Comment(0) | TrackBack(1) | スポ、芸能NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

競馬ブログランキング

posted by 新マネー競馬+ at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬雑記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月26日

ディープインパクト JC快勝

騎手コメント(netkeiba.comより)

1着 ディープインパクト(武豊騎手)
 今日はディープでしたね。後ろから行くことは想定していましたし、何よりも道中ディープが楽しんで走っていました。残り700mでゴーサインを出しましたが、彼本来の走りができました。フランスがあのような結果でしたので、今日は勝ちたいという想いが強かったし、変わらずファンが温かく迎えてくれたので、嬉しかった。

2着 ドリームパスポート(岩田康誠騎手)
 すごい瞬発力のある馬。道中もう少しスムーズだったら、もう少しきわどかったかも〜。走りますね。

3着 ウィジャボード(L.デットーリ騎手)
 ちょっと狭いところに入ったが、それは4角で外を通りたくなかったので。なぜならこのコースは牝馬にとってタフなものだから。残り100mで脚が上がったが、でも力を出し切った。それにしても、ディープはファンタスティックな馬だね。

10着ハーツクライ(C.ルメール騎手)
 4角の手前まではいつものようにいい手応えだったが、コーナーをまわったら、急に止まった。喉はいつも鳴っているし、調教もきちんと走っているので、それが原因ではないと思う。なんでだろう? 何が原因なんだろう?
(netkeiba.com)
posted by 新マネー競馬+ at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

第7回ジャパンカップダート(G1)

第7回ジャパンカップダート(G1)
2006年11月25日(土)
ダート 2100m サラ系3歳上 オープン (国際)(指定) 定量

シーキングザダイヤ
前走、交流G1JCBクラシックは不利の影響もあって2着でした。これでG1戦2着は中央、地方あわせて8回目。勝ち切れない競馬が続きますが、安定感は抜群で、どの距離でも首位争いに絡んで来れるのが強みです。調教はいつものように鋭い伸びを見せ、舞台は陣営が一番いいと言う東京コース、鞍上武豊騎手で同騎手2日連続G1制覇の第一幕となるかもしれません。
posted by 新マネー競馬+ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目馬、期待馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月22日

第26回ジャパンカップ(G1)

第26回ジャパンカップ(G1)
2006年11月26日(日)
芝 2400m サラ系3歳上 オープン (国際)(指定) 定量

ディープインパクト(ノーザンF)VSハーツクライ(社台F)
昨年の有馬記念以来の対戦。今年は共に海外参戦で違ったローテーション、正直今のところは甲乙つけられません。

ハーツクライは前走、キングジョージ(芝2400)で2分30秒3のタイム。これは日本の馬場に比べると5秒前後掛かっています。しかし、イギリスの芝は相当深く、まして60.5キロの斤量からすればこのタイムは仕方なく、日本の軽い馬場になれば、コース的にはハーツに分があるかもしれません。昨年のJCはレコード決着をハナ差の2着、このときのレース運びは追い込み、ディープを封じた有馬記念は先行しての奇襲。今年は平均ペースが予想される展開で、どういう作戦でくるのか、ルメールの手綱も見どころです。

ディープインパクトの凱旋門賞(芝2400)の勝ちタイムは2分26秒3。これは85回中、5番目に速いタイムでした。少頭数ということもありましたが、早めに抜け出して目標になってしまい、その結果2頭に差されてしまいました。ファンにとって結果3着(失格)では物足りなく感じ、武騎手のレース運びが論議されましたが、これはこれで力がないと3着に来れないわけで、むしろ史上5番目の勝ちタイムに0秒1差で走ったことを評価すべきです。「飛ばなかった」(武騎手)のですから、日本に戻って完調なら圧勝するもしれません。



シティライナー→JC、東京競馬場
posted by 新マネー競馬+ at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目馬、期待馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月20日

ディープインパクト “新兵器”

ディープインパクトが、“新兵器”を装着してジャパンCに臨む。
“新兵器”とは米国製のアルミ合金の蹄鉄。日本製よりも軽く壊れにくいのが特長で、芝の引っ掛かりが良くなる。本番に向けすでに今月1日から前脚だけに着けている。

posted by 新マネー競馬+ at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ディープインパクト

ディープ6冠へ「いい感じ」…26日ジャパンC
日本代表のディープインパクトは19日、栗東トレセンで軽く時計を出し、元気いっぱいなところを見せつけた。この日、ディープと再戦する昨年の有馬記念馬ハーツクライも坂路を力強く駆け上がった。

「走りたい」という闘志は内に閉じこめた。夜明け前の午前4時。開門と同時に坂路で足慣らしを終えたディープインパクトは、Dウッドチップコースに入った。

頭をグッと下げ、リズミカルな走り。半マイル地点からスピードを上げたが、行きたがることもなく、鞍上としっかり呼吸を合わせて直線をサッと伸ばした。

15日の1週前追い切りに武豊が騎乗し、レースが近づいたことを察知した5冠馬。4ハロン60秒4―43秒4―14秒7。抑え気味のタイムは気合が乗りすぎないためだった。

「予定通りだね。落ち着いて走っていた。走れる体になっているし、いい雰囲気できてるね」双眼鏡越しに見つめた池江郎調教師はうなずいた。騎乗した池江助手も「ムキになっていないし、いい感じです。体は細くないし、太くもない」と明るい表情を見せた。
(スポーツ報知より)

posted by 新マネー競馬+ at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月19日

東京国際女子マラソン (陸上) 

高橋尚子(34)VS土佐礼子(30)

高橋尚子(34)=ファイテン=と土佐礼子(30)=三井住友海上=が激突する東京国際女子マラソンはまもなくスタート。

土佐、先行逃げ切り!
鈴木秀夫監督(54)は「ペースメーカーはいらない。土佐は自分で行くから」と、2人の女子ペースメーカーを無視したハイペースの先行逃げ切りを指示した。(サンスポ)

◎高橋尚子 3位
追い込みの土佐が逃げるなら、逆に後半持久戦で高橋が有利と見ます。

なぜ高橋はギア・チェンジできなかったのか(スポーツナビ)
posted by 新マネー競馬+ at 12:10 | TrackBack(0) | スポ、芸能NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月16日

第11回東京スポーツ杯2歳S(G3)

第11回東京スポーツ杯2歳S(G3)
2006年11月18日(土)
芝 1800m サラ系2歳 オープン (混合)(指定) 馬齢

ドリームジャーニー(白老F)
新潟の新馬戦(芝1400)は中団からメンバー最速(35秒3)で上がってクビ差先着。続く芙蓉S(芝1600)は後方から一気の追い込んで快勝。こちらも上がりはメンバー最速(34秒0)でした。
芙蓉Sの勝ちタイム1分35秒2は、
翌日の外房特別(1000万下)の勝ち馬、マドモアゼルドパリより0秒5上回りました。このレースの最速上がりタイムは4着のコアレスコジーンの34秒0で、上がりタイムの比較からも現時点ですでに上でやれる力を秘めています。
posted by 新マネー競馬+ at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目馬、期待馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

凱旋門賞は失格

日本中央競馬会(JRA)は16日に記者会見し、10月にフランスで行われた世界最高峰レース「凱旋門賞」に出走して、3着入線となった後、尿から薬物が検出されたディープインパクト(牡4歳)に対して、失格処分が下された、と発表した。
(読売新聞)
posted by 新マネー競馬+ at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月15日

松坂投手の交渉権はレッドソックス (野球)

ポスティングシステム(入札制度)で米大リーグに挑戦する西武・松坂大輔投手(26)の独占交渉権をレッドソックスが獲得した。
落札額は5111万ドル(約60億円)。

posted by 新マネー競馬+ at 10:17| スポ、芸能NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

ディープインパクト 失格へ

フランスギャロの関係者は13日、NHKの電話取材に対し、ディープインパクトに対する処分を今週16日にも明らかにする考えを示すとともに、「禁止薬物が検出された以上、フランスの競馬規則に基づき失格処分は免れない」と見通しを述べた。

この問題をめぐって、フランスギャロは、レース前に呼吸疾患を起こしていたディープインパクトに対してフランス人の獣医師が呼吸を楽にするため、「イプラトロピウム」を期間を限って投与するよう処方したものの、日本の調教チームが結果的にこうした指示を守っていなかったという見方を強めている。
(NHK)
posted by 新マネー競馬+ at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

カワカミプリンセス 審議内容

 降着の事象は4コーナーすぎの直線、ヤマニンシュクルに対して。本田騎手は外ムチを使って急激に内斜行している。前をカットされたシュクルは騎手も馬もバランスを崩し、その後のレースができなくなるほど甚大な被害を受けた。各馬が真っすぐ走っている中、カワカミプリンセス1頭だけが斜行している。内に行く馬に外ムチを使っており、明らかな降着対象。関係者から異議申し立てなどはなかった。
(小林善一郎JRA審判部長、スポニチ)
posted by 新マネー競馬+ at 13:54 | TrackBack(1) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

第42回京王杯2歳S(G2)

第42回京王杯2歳S(G2)
2006年11月11日(土)
芝 1400m サラ系2歳 オープン (混合)(指定) 馬齢

アドマイヤヘッド
前走、札幌2歳Sは逃げたイクスキューズを終始マーク、逃げ込みを計るところをハナ差かわしました。最後はナムラマースの末脚が炸裂して2着でしたが、内容は勝ちに等しいものでした。
見た目より粘り強く、好位から競馬できるところから、東京の1400は合いそうです。徐々に荒れてきている東京コースですが、まだタイムが出ていて早めの競馬から粘り込みそうです。
posted by 新マネー競馬+ at 12:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目馬、期待馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月08日

第42回福島記念(G3)

第42回福島記念(G3)
2006年11月11日(土)
芝 2000m サラ系3歳上 オープン ハンデ

ワンモアチャッター(白老F)
ワンモアチャッターは天皇賞(秋)を視野に入れていましたが、前走、オパールSで2着に敗れて、賞金不足で出られませんでした。オパールSは休み明けでしたが、ゴール前粘り、タイムの出るきびしい競馬を2着に凌ぎました。その後は、早めに福島記念を目標に変え、勝負気配(やり)が感じられます。
芝二千メートルは9連対と大の得意で、ハンデも57キロまでならまったく問題ありません。あとは相手関係(ハンデ)と当日の馬体重。前走よりもやや絞れていたら好条件でしょう。レースでは昨年(1人気、3着)のように後方にならなければ、差し切り十分と見ます。

狙い目
最終週で荒れた馬場状態。3コーナーから動く福島は、後方からでは追い込みきれず、狙いは先行できる馬。

posted by 新マネー競馬+ at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目馬、期待馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月07日

メルボルンカップ 日本馬1、2着

オーストラリア競馬の最大レース、第146回メルボルンカップ(芝3200メートル、G1)は7日、メルボルンのフレミントン競馬場で行われ、日本馬のデルタブルース(5歳牡、岩田康誠騎乗、角居勝彦厩舎)が優勝、2着にも同厩舎のポップロック(5歳牡、D・オリヴァー騎乗)が入り、日本馬が上位を独占した。

岩田騎手は海外G1初制覇。日本人騎手のオーストラリアG1勝利も初めて。(新聞各紙)
posted by 新マネー競馬+ at 17:44| 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

JRA最後のノーザンテースト産駒引退

JRAに最後まで登録されていたノーザンテースト産駒、モガリブエ(牡8、母ユキミザケ)が、今月3日付で抹消された。
これで11年連続リーディングサイアーに輝くなど、昭和後期から平成初期にかけて不動の地位を築いた大種牡馬ノーザンテースト(04年12月に33歳で死去)の産駒が中央競馬から姿を消した。
人気blogランキングへ
血と知と地〈上〉―馬・吉田善哉・社台 
posted by 新マネー競馬+ at 12:06| 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月03日

社台作戦

社台作戦とは、
「社台産駒(社台グループ)または社台オーナー」の馬券を買うこと。
生産は社台ファーム、ノーザンファーム、白老ファーム、追分ファーム。馬主は吉田オーナー、社台RH、サンデーR。(社台生産なら、馬主は社台でなくてもよい)

社台作戦の馬券購入は、
社台産駒(オーナー)の馬か確認する
軸になる馬か確認する
該当馬がいない時はレース見送り(他の軸馬で買うことも多いですが)
該当馬がいればヒモ馬を確認(ヒモは社台でなくてもよい)
ヒモ馬がいけそうな時は「ワイド」(時々、枠連、馬連の時もある)
ヒモ馬がいまいちな時は「複勝」
これが、社台作戦です。
これでレース厳選すれば的中はかなり期待できます。(的中率を上げるためには厳選が肝要です)


馬券は社台作戦を元に、
9、10、11Rを中心に買う。(狙えるときは他レースも)
ハンデ戦は基本的に見送り。(重賞だと買うときもある)
障害は買わない。(10年以上100%買っていない)
不良馬場、雨天の日は馬券を止める。(ついつい買ってしまうが)
2歳戦で大勝負しない。
別定戦が中心。
1日、1〜3レース。
出来る限り1レース1点買い。
購入金額平均1万円。
勝負する時は2万円以上。

ワイド2万円×平均配当3.5倍なら
2勝5敗のペースでもプラスマイナス0(ゼロ)
レースを厳選すれば年間プラスは難しくありません。


これは、20年近く競馬に負け続けて来て、これならどうにか儲けられると(平成12年からプラス)、たどり着いたのが社台作戦なのです。(納得出来るもっといいのがあったらと思っていますが、今のところはこれです。)


posted by 新マネー競馬+ at 12:43| 社台作戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

第11回ファンタジーS(G3)

第11回ファンタジーS(G3)
2006年11月5日(日)
芝外 1400m サラ系2歳 オープン (混合) 牝 (指定) 馬齢

イクスキューズ
イクスキューズは前走、札幌2歳Sで牡馬相手にハナを奪い、ゴール寸前まで粘って3着でした。先に入線した2頭は現時点で実力上位の牡馬。その点からすれば、この馬の能力の高さが窺い知れます。
折り合いに心配がいらないようなので、クローバー賞の時のように逃げなくてもよく、距離短縮も大丈夫でしょう。
posted by 新マネー競馬+ at 12:19 | TrackBack(0) | 注目馬、期待馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月01日

第44回アルゼンチン共和国杯(G2)

第44回アルゼンチン共和国杯(G2)
2006年11月5日(日)
芝・左 2500m サラ系3歳上 オープン ハンデ

トウショウナイト
骨折後はぜんぜんいいところがありませんでしたが、札幌日経OPでコスモバルク以下に圧勝し復活して来ました。前走、京都大賞典は直線の不利とスローの決め手勝負になってしまい3着、ただ末脚は好調のころと変わりありませんでした。後ろから行く馬ですからスローになった時や、ハンデが気になりますが、メンバー的には初重賞のチャンスです。調教の動きから今のところ大崩の心配はなさそうな感じです。


アルゼンチン共和国杯(GII)
実績は上位!
それでも勝てないアノ馬!?
情報が150秒で札束に変わる


posted by 新マネー競馬+ at 15:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 注目馬、期待馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。