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競馬のまぐまぐ!
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2007年11月06日

メンタル馬券

競馬ファンにとって火曜日が一番ホッとする(冷静になれる)日だろう、金曜日にワクワク、ソワソワ。土日に熱くなり、ハズレて落胆、的中して歓喜に浸れればいいが、月曜日には競馬と決別宣言?

だが、決別宣言だけは止めとこう、禁煙でたばこ止めるのとは訳が違う。だいたい馬券のウンチク語る奴は、受験勉強より間違いなく競馬を勉強しているわけだから、そう簡単に止めたら勿体ない。(笑)

わけの分らない新馬戦、軸馬が決められない下級条件戦、どれが来てもおかしくないハンデ戦。やめるんだったら予想難解な馬券を買うのをやめたほうがいい。それに思い込みの応援馬券も。

どのレースも買わないといけないという決まりはないんだし、難しいレースは我慢する、それがメンタル馬券だ。

たったこれだけで、借金しないで済むし、給料日前日でもちゃんとサイフにお金がある。

と、自分に言って聞かせてみる。


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2007年10月23日

対策「日曜日の夜」

これでイメトレしていれば、日曜日の夜の憂鬱もへっちゃらですw(浩)
日曜夜のテレビは哀愁

日曜夜のテレビは哀愁
日曜夜の代表的TV番組のテーマ曲・挿入曲を放送時間に沿って収録したコンピレーション・アルバム。『笑点』『ヤングおー! おー!』『レッツゴーヤング』他を収録。
曲名リスト
1. 笑点のテーマ
2. ハッピーじゃないか
3. メッセージ
4. おどるポンポコリン
5. サザエさん一家
6. アップダウンクイズ
7. DEAD OR ALIVE
8. はじめてのチュウ
9. ムーミンのテーマ
10. 水もれ甲介
11. TAKUMI/匠
12. 西部警察メイン・テーマ
13. 男達のメロディー
14. 恋のマジックポーション
15. 野に咲く花のように
16. すばらしき仲間テーマ曲〜スキップ・トゥ・マイ・ルウ
17. 過ぎ去りし永遠の日々
18. 風たちとの出逢い
19. 情熱大陸
20. ラブ・マシーン
21. TRUTH
22. 砂嵐

サザエさん症候群

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2007年10月04日

東京競馬場のある街 府中

府中 恵まれた自然環境と行政サービス 老後まで暮らしたいベッドタウン
(YOMIURI ONLINE、読売新聞、ぶらり街さんぽ)から

新宿から京王線特急で20分。古代に武蔵国の国府が置かれていた東京都府中市は、宿場町として繁栄した近世の歴史を経て、多摩エリアの中核都市として賑わう。行政サービスの充実ぶりから「住みたい街ランキング」などで上位にランクされ、子育てから働き盛りを経て老後まで、安心して快適に暮らせるベッドタウンだ。

中央高速はさむ競馬場とビール工場
大国魂神社の大鳥居の前を通りすぎて、境内の角にある交番を右に折れ、細い道路を道なりに下っていくと、10分足らずで東京競馬場の入り口にたどり着く。

入り口の前には、競馬場への来場者で賑わう一杯飲み屋が軒を連ねており、散歩のついでに競馬の雰囲気を味わいながら、乾いたノドを潤し、空いたお腹を満たすことも出来る。もちろん、入場してレースを観戦するのも、馬券を買うのも、お好み次第だ。

ハイ・ファイ・セットのカバー曲でもヒットした荒井由実の作品「中央フリーウェイ」で、「右に見える競馬場、左はビール工場」と歌われているように、中央高速をはさんで東京競馬場の反対側には、サントリー武蔵野ビール工場がある。競馬場からビール工場までは、歩いて10分ちょっとくらいの距離だから、連れを伴って、2人以上から随時可能な見学に立ち寄ってみたい。製造工程を案内してもらい、ビールが出来るまでの過程を理解した後は、出来立てのビールを試飲することも出来る。歩いた後のビールの味は、また格別だ。見学は無料だが、電話での予約が必要となる。続きはこちら⇒詳しく読む(ぶらり街さんぽ)

私には「住みたい街ランキング」堂々の1位。一度住んでみると他のところはちょっと物足りないかも。

引越体験談!100人に聞きました
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2007年09月25日

Go!中山競馬場(本当は鉄火場)

中山競馬場、昔は目が血走ったオヤジで埋め尽くされていました。それが、ギバちゃんと賀来千香子さんのCMからスタンドに女性も多く見られるようになって、スタンドが新しくなったら家族連れも目立つようになって…。一人っきりの時は、彼女とと思ったり、学生のようにグループでと思ったりしましたけど、こと馬券に集中と思うと、そんな環境は私にはいらないと、本当は寂しいのを強がっていました。

でも、彼女が出来たら出来たで、競馬の知らない彼女はじゃまくさくてしかたありませんでした。しばらくして、それを察したのか彼女はだんだんと離れていってしまいました。冬の競馬場、訳のわからないところで、寒さに振るえているのを見ると、気の毒でしょうがなかったですね。きっと彼女を見ている私の目はやさしくなかったんだろうと思います。

今は家族で競馬場に繰り出す時もありますが、競馬場では私ひとり別行動、って馬券を買うのが私だけで、家内と子供は自分たちで勝手に遊んでます。先日、浅田次郎さんの本を読んだら、競馬場に行く時は女とは行かないってのがありましたが、それを読んだ時、別れた彼女にやさしくなかった自分の罪意識が少しは薄れた気分になりました。浅田次郎さんが言うには、女性といっしょだと集中できないし何よりも運が逃げてしまうんだそうです。これ私の考えと同じ。だだし、浅田さんの集中出来ない理由は、気を使ってあげないといけないということで、私のようにじゃまくさいとは言っていないのは、さすがに大人です。
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2007年09月06日

Go!中山競馬場(行きはよいよい)

中山に競馬が戻ってくるのでワクワクしています。この時期は残暑で競馬観戦も猛暑の中って時もあります。そういえばサクラチトセオーが勝った京王杯オータムハンデ(このころは京杯)は、とても暑かった覚えがあります。今度の日曜は台風の影響で、天候はどうなんでしょうか。 

中山競馬場に行く時は、高田馬場から地下鉄東西線を利用しています。新聞読んで検討しながら行くと、そのうち電車が地上に出て、そうしたらまもなく西船橋です。たまーに気分転換でJR総武線で行く時もあります。こちらは検討は止めて景色眺めながら、あそこは家賃がいくらぐらいだとか、この辺に住んだらどうなのかとか、くだらないことを考えて行きます。まあ、地下鉄の方が料金が安いし、快速があってはやいので、ほとんど東西線ですが。

西船橋駅に着くと、初めに帰りの切符を買っておきます。帰りは券売機の前が込み合いまので、とくにG1(皐月賞、有馬記念)の時は必須です。馬券が勝った時は並ぶのも平気ですが、負けた時はイライラします。それに、負けてイライラしたあんちゃんがいたりしたら、因縁つけられかねないし、刺されたりでもしらた大変です。((笑)、いやマジに)
ただ、この時いつも迷うんです。東西線のキップにするか、JRのキップにするか。馬券負けてすんなり家路なら東西線、勝ったらどこかで遊んでと思いJRなんですが、いつまでも迷うわけにもいかないので、無難に東西線のキップですかね。(勝ったら錦糸町あたりに出没、w)

西船橋駅からは直通バスですね。いつも、停車しているバスを飛ばして、次に来るバスに先頭で乗ります。そして、一番前の座席に座ります。精神が子供なので一番前がいいんですね。いいえ、うそですよ、一番早く降りられるからです。ってこんなにしてたんですが、最近は行く時からオケラ街道を歩くようにしています。歳が来て運動不足が顕著、ハラが出てきて、スタンドの上り下りも息がくるしいので、調教代わりです。…
posted by 新マネー競馬+ at 07:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ファン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月28日

競馬場でしか食べられない麺

儲かった日よりも、はずしまくった日に無性に食べたくなります「きね打ち麺」。客の少ないラーメン屋はこれをまねしたら今より客が増えると思うよ。一回食べてみるべし。

競馬場でしか食べられない麺
(Excite Bit コネタ)より引用
なぜか、競馬場でしか食することのできない、不思議な麺が、ある。

「きね打ち麺」。
東京競馬場と中山競馬場の飲食売店にて売られるメニューで、20年以上前から存在している。
「府中で一番うまいのが、コレなんだ。しかも、ここでしか食べられないんだよね」
大の競馬ファンと東京競馬場に行ったとき、彼も嬉しそうに、きね打ち麺を食べていた。

「うどんのようでうどんではなく、ラーメンに近いようでラーメンでもない。なんともいえない味なのですが、食感は、冷麺に一番近いですね。他では食べられない味です」
きね打ち麺を販売する、東京競馬場フジビュースタンド2F、ファストフードプラザ内にある、「きね打ち麺 阿多利(あたり)」の方が言う。
1杯540円。確かに、コシが強く少し透明感ある麺は、冷麺のものに一番似ている。

麺の原料は、「小麦粉、澱粉、ライ麦粉、卵白、デュラム粉、植物油、食塩、カルシウム(酒精保存)」とのこと。こう書かれた紙が、レジカウンター脇にはってある。すぐ隣には、「きねうちは麺千年の歴史を塗り変える新製法のおいしい麺です」とも書いてはってあるので、麺の独自性には誇りがありそうだ。
とはいえ、ネーミングの由来をたずねると、
「製麺所から運んでこられる箱に、もともとそう書かれていたんです。それをそのまま使わせてもらっているだけなんですよ」
と、けっこうおおらかだった。

醤油ベースのスープに麺の組み合わせは、サッパリしていて、阿多利の方が言うように、確かに「うどんのようなラーメンのような、でも何か違うおいしさ」だ。
乗っている具は、白菜、ニンジン、もやし、豚肉、わかめ、そして刻みネギ。けっこう具だくさんで、栄養バランスもよさそう。ここに七味唐辛子をたっぷりかけて味わうと、また格別だ。

せっかく競馬場に足を運んだんだから、やっぱり食べるものも楽しみたい。
「阿多利」という店名もまた、縁起がよさそうだし。なんとなく予想もはかどりそうな気もしてくる。
麺が食べられるのは、基本的にはレース開催日(当たり前だが)。
「大きなレースのときには、開門も早いので、メインに備えて、早めに来て食べる方も多いですね」

これから夏に向けて、さらに大きなレースが続く。
秋から冬にかけて、白い息をはきながら、あったかいこういう麺を食べるのも、また格別ではあるが、青々とした芝生に降り注ぐ初夏の日差しを感じ、レースの喧噪を聞きながらの競馬場グルメもまた、どこかピクニック気分で楽しい。

「競馬場に来られたことのない方にも、ぜひ一度、食べてもらいたいですね」
この麺を食べるためだけに競馬場を訪れる価値、オレは十分あると思います。
書いててまた食べたくなってきたし。
(太田サトル)

※東京競馬場、中山競馬場は、ともに別途入場料(200円)がかかります
(Excite Bit コネタ)

ダービー疲れ
posted by 新マネー競馬+ at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ファン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

サザエさん症候群

今、「サザエさん」見てますか

メンタルヘルス健康ガイド サザエさん症候群
(イラストがなのが笑えます)

週末は競馬だから「週末うつ病」の心配はないんだけど、馬券で負けるとそれが原因で「うつ」になるかもね。そににしても「サザエさん症候群」になりやすいのは無趣味の人ってあるけど、競馬ファンには、立派に競馬が趣味なわけなんですが。

オーシャンエイプスがあららで、がっかりしましたが、
明日も休日の私は、ちょっとひと安心です…(笑)
posted by 新マネー競馬+ at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬ファン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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