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2008年03月10日

サンアディユ オーシャンSがラストランに

アディユ発走前に“アクシデント発声”
8日の中山メーン、オーシャンSで圧倒的1番人気のサンアディユがスタートで大出遅れ、最下位の16着に沈んだ。内田博は「馬がゲートを潜ろうとして、それを引き上げようとした時に切られてしまった。これも競馬、仕方がない」と肩を落とした。

 この発走に対して他の騎手からはクレームが起こった。ゲートを切る瞬間にスターターが「開けるぞ!!」と声を出したが、何人かの騎手は「後ろを開けるものと勘違いした」と語った。サンアディユが長い間ゲートで暴れていて、通常なら馬を出してゲート入りをやり直すことが多いために誤解を招いたもの。JRA発走委員の川崎氏は「態勢が整った時にサンアディユの厩務員が飛び出して微妙にずれた。他の馬も動いていたし、あのタイミングしかなかった。喚起を促すために開けるぞと言った。誤解を招いたのはしようがない」とした。
(3月9日 スポニチ)


オーシャンS大敗翌日…アディユ急死
8日の中山・オーシャンSで16着に敗れたサンアディユ(牝6=音無)が9日正午すぎに急死した。獣医が駆けつけた時には馬房内で倒れている状態。すぐに競走馬診療所に運び点滴などの治療を施したが回復することはなかった。解剖の結果、心不全と判明した。

 単勝1・7倍の1番人気に推されたオーシャンSではゲート内で暴れた上に、スターターとの呼吸も合わず致命的な出遅れ。しんがり負けに終わった。中山を午後6時24分に出発、栗東トレセンには深夜0時半頃に到着。その後に体調が急変したと見られる。サンアディユは昨年のサマースプリントシリーズのチャンピオンで短距離戦線の主役として期待されていた。JRA通算18戦8勝。重賞はアイビスサマーダッシュ、セントウルS、京阪杯。
(3月10日 スポニチ)
http://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2008/03/10/01.html
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2008年02月28日

ファビラスボーイ 皐月賞断念

ファビラスボーイが皐月賞断念

 16日のセントポーリア賞でデビュー2連勝を飾ったファビラスボーイ(牡3、美浦・堀井雅広厩舎)は、レースの疲れが抜けないことから4月20日の皐月賞(GI)を断念。近日中に宮城県の山元トレセンに放牧され、5月3日の青葉賞(GII・芝2400m)または5月10日のプリンシパルS(OP・芝2000m)での復帰を目指し調整されることがわかった。

 ファビラスボーイは、父ジャングルポケット、母は96年の秋華賞(GI)を勝ち、同年のジャパンC(GI)でも2着に好走したファビラスラフイン(その父Fabulous Dancer)という血統。06年セレクトセール1歳にて4000万円(税抜)で落札されている。1月19日の新馬戦(中山・芝2000m)、セントポーリア賞(500万下、東京・芝2000m)を連勝し、クラシック戦線に名乗りを上げていた。通算成績2戦2勝。
(netkeiba.com)
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2008年02月25日

100円が2億円に

[ロンドン 23日 ロイター] イングランド北部の町Thirskで、50代後半から60代前半と思われる男性が22日に競馬で50ペンス(約105円)を賭けたところ、100万ポンド(約2億1100万円)を当てるという出来事が起きた。

 英国の大手ブックメーカー(公認賭け屋)ウィリアムヒルのスポークスマンが23日に明かした。

 この男性はまだ当せん金を受け取りに来ていないという。
(ロイター)
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2008年02月24日

無効レース


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2008年02月19日

「ホースニュース馬」17日号で休刊

「ホースニュース馬」無念の“閉店”

 “名門の競馬新聞”として親しまれて来た「ホースニュース馬」が、長い歴史に幕を閉じた。17日号を最後に、今週から新聞を発行しないことが、18日に分かった。

 同社は、昭和20年代に創刊。競馬専門紙のパイオニアとして、競馬ブームとなる70年以降の業界を常にリード。井崎脩五郎さんなど、名物評論家も多数輩出してきた。しかし、ここ数年は業績不振に陥り、無念の“閉店”となった。

http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20080219-OHT1T00108.htm
(2008年2月19日 スポーツ報知)

次世代の競馬新聞は、インターネットで見られる!馬券も買える!

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2008年02月10日

東京競馬 積雪の影響により中止

10日(日)の第1回東京競馬第4日は、積雪の影響により、安全な競馬の開催に重大な支障があると判断されたため、開催が中止になった。代替競馬は明日11日(祝・月)、出馬投票をやり直さずに行われる。
(netkeiba.com)
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2008年02月04日

ワイルドワンダー 快勝

4日に順延になった東京競馬の第22回根岸ステークス(G3、ダート1400)は、1番人気のワイルドワンダーが逃げ粘るタイセイアトムをゴール前交わして勝った。勝ちタイムは1分22秒7。3着は外から追い込んだ3番人気のアドマイヤスバル。
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2008年01月28日

ディープインパクト2世の可能性は…

日本最強馬2世の早すぎるフィーバー
http://news.livedoor.com/article/detail/3472728/

“怪物馬”ディープインパクトの最初の子が9日、北海道新ひだか町の牧場で誕生。最強ホースの2世とあって、話題となっている。

 1200万円という高額な種付け料を支払った牧場主は、「こんなに活発に動く馬は見たことがない。ディープ似の顔立ちで、牝馬としては大柄で体格がいい」と大きな期待を寄せ、早くもナリタブライアンの馬主・山路秀則氏が購入することが決定した。生後数日にして「勝てる馬」と有望視されているわけだが、実際のところはどうなのか?

「初年度の種牡馬は、質のよい繁殖牝馬を選んで付けるので、走る条件が揃っています。ディープの初子を産んだロングディライトは未出走で引退したものの、瞬発力があり中距離馬として活躍した父ミルジョージの血を引いている。心肺能力がズバぬけていたディープとの掛け合わせなので、走る可能性を秘めた馬といえます」(競馬担当記者)

 それでも、必ず走ると断言できないのが競馬の微妙なところ。

「例えば、サンデーサイレンスの後継馬と名高いアグネスタキオンの現4歳世代は、133頭がJRAで走って勝ち馬となったのは74頭、未勝利の馬が59頭もいます。またディープと同期のサンデーサイレンスの子も167頭が出走して一度も勝てなかった馬が55頭。たとえ超のつく名種牡馬の子だとしても、全部が全部勝てるわけではないのです」

 なお、ディープは2月から2年目の交配に入る。多い日で4〜5頭の相手をするというから、ご苦労さんだ。

(日刊ゲンダイ 2008年1月18日掲載)
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2008年01月08日

笠松競馬の吉井騎手、6年ぶり再デビュー

一度引退し、1日付で再び騎手免許を取得した笠松競馬場の吉井友彦騎手(24)は、7日、笠松競馬で6年ぶりに再デビューした。結果は9頭立ての4着。


職転々…騎手“再デビュー” 笠松競馬の吉井厩務員

 騎手をいったん引退した笠松競馬場(岐阜県笠松町)の吉井友彦厩務(きゅうむ)員(24)が1月7日、2度目の“デビュー戦”に臨む。9月から12月にかけて行われた地方競馬新規騎手免許試験に合格。再び騎手として表舞台に立つ。岐阜県地方競馬組合によると、元騎手の免許再取得は数例ある程度という。

 吉井さんが騎手を引退したのは2002年11月。水沢競馬場(岩手県)でのデビューから1年9カ月後だった。「あまりレースに出してもらえず、やけっぱちだった」

 京都市の実家に帰り、鉄工所作業員、焼き肉店店員などを経て05年3月、笠松で馬の世話をする厩務員になったが、仕事上の失敗がきっかけで今度は半年でやめた。

 「すぐに戻って来られると思っていたけれど…」。笠松競馬場の規定で、厩務員を辞めると1年間は復帰できず、再び京都に戻った。

 吉井さんは「2度離れてやっと気付いた。自分のいるべき場所は馬の上だって」と振り返る。

 06年10月、笠松の森山英雄調教師(52)の下で再び厩務員に。裏方の仕事と向き合った。レースを騎手に預けるまでの関係者の苦労を知った。

 「岩手時代は勝てば自分の手柄と思っていた。今は違う。レースは馬に携わる関係者の努力のリレー。騎手はそのアンカーだから一頭一頭大事に乗りたい」。その思いをいっぱいに再チャレンジのゲートに入る。

(中日新聞 2007年12月31日 朝刊)
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2007年12月26日

「スーパー競馬」21年の歴史にピリオド

期待に巨乳膨らむ!フジ系「みんなのケイバ」ほしのあきが司会(サンスポ記事)

 フジテレビ系競馬中継「スーパー競馬」が21年の歴史に幕を閉じ、来年1月6日から「みんなのケイバ」(日曜後3・0)として全面リニューアルされることが13日、分かった。司会は競馬通で知られるタレント、川合俊一(44)と競馬初心者のアイドル、ほしのあき(30)がコンビを組む。また、同局の競馬予想番組「うまなで」も同12日から「みんなのウマ倶楽部」(土曜深夜1・15)に衣替えし、こちらもほしのが新司会者として番組を仕切る。

 昭和62年4月のスタート以来、オグリキャップ、ナリタブライアン、ディープインパクトら競馬史に残るスターホースの激走を生中継してきた「スーパー競馬」が、23日の有馬記念で21年の歴史にピリオドを打つ。

 同番組は純粋な競馬中継に重きを置き、競馬ファンに長く愛されてきた。が、既存のファンのみならず、これから競馬を始めたい初心者でも楽しめる番組作りをめざし、内容を一新することになった。番組タイトルも、そのままズバリ「みんなのケイバ」に。

 その意図をくみ、司会者も福原直英(40)、長野翼(26)両アナから、競馬ファン代表の川合と初心者代表のほしのに刷新。生の感動を伝えるスポーツ中継の神髄は守りながら、競馬中継の大きな特徴の「予想」に比重を置き、視聴者により多くの馬券情報を提示していく。

 川合は、本職のバレーボールキャスターをはじめ、同局系「こたえてちょーだい」の司会を6年半にわたり務めた実績があり、司会者としては申し分なし。加えて、GIレースの馬券は必ず買うほどの競馬ファンで、「みなさんと一緒に、この番組で(さらに)競馬通になっていきたい」と意気込む。

 一方、番組司会をきっかけに競馬を本格的に始めるほしのは「まったくの初心者ですが、これから競馬の魅力にどっぷりとつかりたいと思います。未知の世界へ飛び込むので、今から胸が高鳴っています」と期待に胸ならぬ、Fカップの巨乳を膨らましている。

 同局では川合に対し、「持ち前の爽やかさは、日曜午後の顔にピッタリのキャラクター。10年以上も生放送のレギュラーを経験しており、進行を任せても安心です」と全幅の信頼を置き、ほしのにも「男女問わず幅広いファン層を持つ人気アイドルなので、競馬の面白さを1人でも多くの人に広めてほしい」と、競馬ファン開拓の切り札として期待を寄せている。

★サンスポ記者ら予想バトル

 土曜深夜枠で来年11年目を迎える競馬予想エンタテインメント番組は、「うまなで」から「みんなのウマ倶楽部」にリニューアル。ほしのが司会を務めるほか、時にはスタジオを飛び出して、厩舎や牧場を訪ねたり、騎手や名馬に会いに出掛けたりする予定。また、サンケイスポーツをはじめとするスポーツ新聞の競馬担当記者が出演し、社運を賭けた予想バトルに挑む。

(サンスポ 12月14日)
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200712/gt2007121400.html
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2007年12月04日

安藤騎手 スカーレットに騎乗

ダイワメジャーかダイワスカーレットか。有馬記念(23日、中山)で、両馬の主戦を務める安藤勝己騎手はダイワスカーレットに騎乗することになった。ダイワメジャーの騎手が誰になるかは、近日中に発表予定。(スポーツ各紙)

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2007年12月03日

サンライズマックス 重賞初制覇

サンライズマックス3連勝で重賞初制覇…中日新聞杯

最後の父内国産馬限定重賞、ハンデ戦の第43回中日新聞杯・G3(芝2000メートル、良)が2日、中京競馬場で行われた。3歳以上のオープン馬16頭が出走(センカク、マヤノライジンは出走取消)。1番人気のサンライズマックス(デムーロ)が直線抜け出して3連勝。重賞初制覇を飾った。2着はダイレクトキャッチ、3着タスカータソルテと3歳馬が独占した。(スポーツ報知)

サンライズマックスの鞍上デムーロ騎手は、ゴール手前で両手を広げて“飛行機ポーズ”でゴール。危険な行為として過怠金5万円だそうです。先頭に抜けた時は、ダイレクトキャッチ(追分F)の方も見ていたので、ニュース見るまで気が付きませんでした。それはそうと、ダイレクトキャッチ(8人気)の53キロは恵まれたなと思いませんか。結果的にマイハッピークロス(4人気)の枠連代用になってくれて助かりました。これから、また調子上げて東京の2千以上で活躍してくれたらいいと思います。(浩)

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2007年11月30日

08年JRAキャンペーンキャラクター

JRAは08年キャンペーンキャラクターに俳優の佐藤浩市(46)、大泉洋(34)、小池徹平(21)、女優の蒼井優(22)を起用し30日、都内で発表会を行った。

キャンペーンキーワードは「CLUB KEIBA」
すでに競馬を楽しんでいる方だけでなく、これから競馬をやってみようと思っている方も含めた、非常に広い意味での“競馬を楽しむ方々の集まり”を表している。
posted by 新マネー競馬+ at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日

有馬記念 夢の対決へ

メジャー有馬ラストラン…スカーレットと「兄妹対決」

今年、兄妹でG1で5勝を挙げことを記念した「ダイワメジャー・ダイワスカーレット感謝の会」が26日都内のホテルで行われ、有馬記念(12月23日、中山)で夢の“兄妹対決”が実現することが濃厚となった。

 2頭の生産者で、共同オーナーの吉田照哉氏は、メジャーについて「(マイルCS後に)引退も考えたけど、最後に有馬を使います」。兄妹対決にも「(見たいのは)皆さんと同じ。それに応えたい気持ちはある」と前向きな姿勢を見せた。これを受け、スカーレットを管理する松田国調教師も“ゴーサイン”を出した。「ウオッカがジャパンCであそこまでやれた。それを見て、(有馬で)うちの馬にも勝つチャンスはあると思った」。
(スポーツ報知)

鞍上がどうなるかは決まってないので、安藤勝騎手がどちらを選択するのか、片方に誰が乗るのか注目ですね。


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2007年11月22日

ジャパンC枠順確定

馬券は24日(土)より発売される。

1-1 エリモハリアー(セン7、武幸四郎)
1-2 ポップロック(牡6、O.ペリエ)
2-3 コスモバルク(牡6、松岡正海)
2-4 アドマイヤムーン(牡4、岩田康誠)
3-5 チョウサン(牡5、横山典弘)
3-6 ヴィクトリー(牡3、C.ルメール)
4-7 ペイパルブル(牡4、R.ムーア)
4-8 アルティストロワイヤル(牡6、J.タラモ)
5-9 インティライミ(牡5、佐藤哲三)
5-10 メイショウサムソン(牡4、武豊)
6-11 ウオッカ(牝3、四位洋文)
6-12 フサイチパンドラ(牝4、藤田伸二)
7-13 ヒラボクロイヤル(牡3、後藤浩輝)
7-14 ドリームパスポート(牡4、安藤勝己)
7-15 ローゼンクロイツ(牡5、藤岡佑介)
8-16 サデックス(牡4、T.ムンドリー)
8-17 ハリカナサス(牡3、D.ホランド)
8-18 デルタブルース(牡6、川田将雅)


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2007年11月21日

アグネスアーク 骨折だった

アグネスアークに骨折が判明

18日のマイルCS(G1)で4着に入ったアグネスアーク(牡4、栗東・河内洋厩舎)が、21日の検査の結果、レース中に左第2中手骨々折を発症していたことがJRAから発表された。

同馬はレース後の診察で左前繋靱帯炎と診断されたが、翌19日朝の再検査では一転、左前跛行の軽症と診断されていた。
(11月21日 netkeiba.com)
posted by 新マネー競馬+ at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

ディラントーマス JC出走できず 

日本中央競馬会(JRA)は20日、ジャパンカップ(25日・東京、GI)で有力視されていた今年の凱旋門賞馬、ディラントーマス(4歳牡馬)が、輸入検疫の結果、日本への入国が許可されず、同競走に出走できなくなったと発表した。

アイルランド産の同馬は来日後、15日と19日の検査でともに、馬ウイルス性動脈炎(EVA)の陰性が認められなかった。その後、米国で10月末にEVAワクチンを接種したことが判明。陰性が出ないのは、ワクチン抗体のためである可能性も出てきたが、日本とアイルランド両国間の入国衛生条件を満たしていないと判断された。
(スポーツ報知)
posted by 新マネー競馬+ at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

アグネスアーク 左前脚けいじん帯炎

マイルチャンピオンシップで4着だったアグネスアークは、レース後、藤田騎手が下馬。診療所での診察の結果、左前脚けいじん帯炎(全治未定)と診断された。

19日朝の再検査の結果、軽症の部類とされる左前跛行だったことが判明した。


12・9「香港国際競走」 ホテル、航空券はJTB
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2007年11月16日

美浦 ポリトラックコース完成

美浦トレセンの南馬場に「ニューポリトラック馬場」が完成、16日より使用される。
ニューポリトラックは電線被服材、ポリエステル不織布、ポリウレタン繊維、硅砂、ワックスなどの混合物で、排水性に優れ、降雨による馬場の悪化や走行時のキックバックが少なく、米国ではすでにレースでも使われている。
posted by 新マネー競馬+ at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月13日

また馬インフルエンザ

福島乗用馬から馬インフル…JRA、13日に競走馬検査
 日本中央競馬会(JRA)は12日、福島競馬場のファンサービス用などの乗用馬7頭から馬インフルエンザの陽性反応が出たと発表した。これを受け10、11日の福島競馬に出走した全競走馬について、13日に馬インフルエンザの検査を実施することを決めた。

 中央競馬は馬インフルエンザ大量感染のため8月18、19日の開催を中止。その後も陽性馬が続出したが、JRAによると、JRA施設内の競走馬では、9月13日に感染が認められた1頭を最後に確認されておらず、週末の出走予定馬への全頭検査も同月下旬から行っていない。

 JRA施設内の馬(競走馬以外)では、9月17日に千葉県白井市の競馬学校の教育馬から陽性反応があって以来という。
(スポーツ報知)
posted by 新マネー競馬+ at 00:09| Comment(0) | TrackBack(1) | 競馬NEWS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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